So-net無料ブログ作成
検索選択
育児・教育 ブログトップ
前の10件 | -

音楽祭 [育児・教育]

長女の通う小学校では、秋の文化祭は

学芸会 → 音楽祭 → 展覧会 

と3種類が巡回します。

昨年、1年生では学芸会をやりネコだらけでした。

そして今年、2年生でやったのが、音楽祭。
やりたい楽器は、オーディションで勝ち取らねばなりません。
けっこうシビアです。
学年の4クラスから、希望者が集まり、厳しい審査のもと
通過した者だけが希望の楽器を演奏できます。
その他大勢は、鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)です。

なぜかピアノを習っているのに、
打楽器をねらっていたうちの子は、
第一希望の「ウッドブロックなる楽器の演奏者に見事選ばれました!

woodblock.jpg

膝を折ってリズムをとって、コンコン。

ノリノリで、ぶれてしまいました。

5年生になると、アコーディオンもできるようです。

いいなぁ~

憧れます。

なぜだか、マンドリンとか、アコーディオンとか、
ものがなしい音を奏でる楽器に惹かれます。
バンドネオンもグッとくるなぁ。
(なのに、ひょんなことからウクレレを習ってました)

acordion.jpg

次の音楽祭はちょうど5年生の時だから、オーディションで勝ち取って欲しいな~
と望んでもきっと長女の好みではないのだろうなぁ


nice!(10)  コメント(0) 

「バカ親の日々」 [育児・教育]

私はSo-netブログのほかにも、amebaブログをやっています。
(以下ソネブロ、アメブロと略)

でもその宣伝でありません。

ソネブロでは写真や文で楽しんでいるので、
写真が玄人裸足な方とか、文章が興味深い方とかと交流させて
いただいていますが、

アメブロでは、自分も下手くそな育児4コママンガを描いているので、
イラストやマンガ、育児関係のブロガーさんと主に交流させて
いただいています。ここにもプロ級の人たちがたくさんいます。

中でも、てらりんさんの「ここうごの日々」というブログは、
イラストも最高、記事のセンスも超一流、
いつも感心したり、笑わされたり、ちょっとH系のものもギリギリで下品でなく、
楽しかったりします。天才ダジャレ王画伯と密かに呼ばせてもらっています。

そのブログの数日前の記事で、
コメント欄でも色々みんなが熱く語って、
興味深い記事があったので、もちろんご本人の承諾を得まして、
ここで紹介したいなぁと思いました。

私も常日頃、感じることでもありました。

「バカ親の日々」という記事でした。

てらりん.jpg

一コママンガですが、
すごい描写力とシンプルで秀逸なコピーです。
誰もが見たことがある一場面を、切り取っての問題提起。

記事だけではなく、コメント欄でのみなさんの意見も
ぜひ読んでいただきたいと思います。
やっぱり、これはいかん、という意見がほとんどですが。

ちなみにてらりんさんも喫煙者のようです。

私は、以前も書きましたが、
自分は非喫煙者ではありますが、喫煙者に対して理解がある方だと思います。

喫煙者にも五分の魂、じゃない、喫煙する権利はもちろんあると
思います。今、世論的に立場は悪いし、隅に追いやられて小さくなって
喫煙するしかない人たち、大変だろうなぁとさえ思います。

でも、この一コマは、問題ですよねぇ。

私は、子供を産んで感じたのは
自分がオンリーワン、ナンバーワンという日々から、
子供が何より最優先!という日々への移行だということでした。

それは、自分の趣味、自分の時間、自分の自由、
そのほとんどを封印して、特に乳幼児期は、
子供という王様に仕える、そして
それは我慢と忍耐とストレスの日々であると思います。

それまでの人生、自分が好きなように生きてきたのに、
ある日突然、自分のことはすべて後回しにして、
子供のために生きる。それまで出来ていたことができなくなっても、
仕方がないとあきらめる。

それができない親もいると見えて、
子供がいても、自分の好きなことはやめられないようです。

このイラストのような、子の前で喫煙する親。
居酒屋に、煙ばかりか夜遅くまで酒飲みの場に同行させる親。
パチンコ屋に行って、車に放置しておく親。

自分自身、模範的な親ではないですが、
どうして、こうも我慢できないのかなぁ、と思います。

子供が大きくなるまで、なんてほんのわずかの間なのに。

ちなみに、この逆で、
子に尽くす母親の手の映像の、
O軟膏のCM映像も発見しました。泣けます。

私が封印しているのは映画や読書の趣味くらいですが、
やっぱり喫煙は「中毒」性が高いので、封印できないものなのでしょうかね~カメコレ36.jpg
カメコレ36.

あれ?見たことあるかも、という方は記憶力のいい人です!
なぜならこの緑色の甲羅のバージョンのものを既にアップしているからです。

実はこのこたちは、里子に出しました。気に入ってくれた人がいたので。
多摩動物園バイトの記念の品だったけど[たらーっ(汗)]

常夜灯36.jpg

常夜灯36.

これもカッコイイです!取り外して持って帰りたいくらいです。
(犯罪です)

今日の一曲は、
ほかにタバコの音楽が浮かばなかったので(^。^)y-.。o○

ベッドで煙草を吸わないで」。

でもこの曲の雰囲気といい、うーん、余計吸いたくなるような
シチュエーションぽいような。


nice!(19)  コメント(24) 

幼稚園で役員デビュー [育児・教育]

噂には聞いていたけれど、
いつの間にやらその渦中にいた幼稚園のママ友地獄、
いやママ友の世界(「渡る世間は鬼ばかり」同様、
「ママ友地獄」というのは特殊な世界であって、あまり独り歩きしてほしくないなぁ。
おそれるほどママ友の世界は大したことない。と思う。)

そして、ついにやってきた、
役員デビューの日。

うちの幼稚園は、割と規模が小さいので、
役員は3年(いや子供が一人以上だと数年通園するわけだけど)の間に
必ずといっていいほど一度は回ってくる。

「未就園児がいる」ママさんと「妊娠中」のママさんは、
免除してもらえるのでこれまで私はのほほ~んとしてきたわけだけど、

次女が入園して、年長さんと年少さん2園児のお母さんとなった私。

年長さんのクラスで、
役員数7に対し、上記の免除がある人と役員をすでに経験した人
以外のママは7人。もちろん私もその一人。

ということで、「ならざるをえない」空気が漂っているわけです。
いや~新学期初の保護者会総会の前の週に、
お母さんたちのざわめきようがすごかったので
さすがに鈍い私の耳にも入っていたので覚悟ができていてよかった。

まぁ私はそういうのに超・うといので、ぽわんとしていたら、
(役員なんて、やりたい人がやるんじゃないの~どうしても足りないというなら、
なってもいいけど~くらいの気持ちでいたの)
暗黙の了解のもと、すごいプレッシャーを受けて、
ほかのお母さん方にバッシングされて役員を引き受けざるを得ない、
のおそろしい図になっていたかも。

そうならないように、
その前の週の腹の探り合い?水面下の動向?
で様子を見ながら、

当日、7枠の一つでさっさと立候補して、役員に無事就任して、
運よくじゃんけんで勝って「長」になるのは免れ、

事なきを得たのである。

結局、最後の1枠が、7名のうち一人が欠席していたため
免除者からも過去の経験者からも希望者が一人もでず、

なる、ならない、欠席した人に押し付ける、それはやめたほうがいい、
とすったもんだがあって、いちゃもんをつける人がいて、ちょっとバッシングされる人がいて、
(一番楽と思われる役をめぐって)


役員選出の壮絶なママバトルをほんのちょっぴり、だけど
目の当たりにしたのであります。


tropicalfish-n.jpg 

本文とは関係ありませんが。


幼稚園人事事件、続報 [育児・教育]

驚いたことに、

今年度が終わったら幼稚園を去るという先生は
長女の担任ひとりではなく、
4人もいるとのこと、園長先生みずから保護者会で
報告された。(うち2人は結婚退職というけれどその実は?)

これは、まさしく事件。
詳しい経緯は語られなかったけれど。

私は担任の先生やほかの3人の先生方も
保育者として信頼できる中堅どころのいい先生ばかりなので、
非常に残念だと思うけれど、

園長先生の教育方針も、お人柄も、
信頼できるものだと思う。
何か、保護者には言えないような内情というか、対立が、
保育のあり方の意見の食い違いだけではなく
あったのだろう。

こんな状態の幼稚園に子供を預けるのは不安、という
厳しい声も上がり、でも、

もう少しで、

今学期も今年度も終わり。

次女も入園することになる4月、
また新しく入る先生とともに、

この幼稚園のいい雰囲気を
引き続き守ってていけたらいいなと思う。

musasabi-n.jpg

ここのところ、
人様のお宅の庭先の隠し撮りばかり。ゴメンナサイ。

 


幼稚園人事事件 [育児・教育]

幼稚園で、参観日と保護者の懇談会があった。
3学期まとめの、年中さんとして最後の会。

父兄の一人一人が、
一年を通して感じた子供の成長について、
感謝の言葉を述べた後、

担任の先生からショッキングな告知が。

3月いっぱいで幼稚園を辞めます、とのこと。
そしてその理由が、
園長と意見が対立し、双方納得いく合意に至らなかったから、
そしてそれなら辞めていただくしかないと園長先生に告げられた、という。
端的に言うと、その内容は、
その先生の保育の姿勢が「怖い(厳しい)」ということで、
園の在り方にそぐわないから、と。

1年を通して担任していただいて、
個人面談やら毎日の活動内容の報告で、
的確に子供を見て接してくれているのがわかり、
とても信頼できる先生だったので、
そしてその厳しさこそ保護者から見るとありがたいと思っていたので、

保護者は進級前の3学期の最後、
感慨でうるうるモードだったのが一変、
騒然となった。

私は幼稚園の雰囲気も園長先生も担任の先生も、
とても気に入って
この幼稚園にしてよかったなぁ…と常々思っていたので、
この人事事件!退職という話に
ショックを隠し切れなかった。

お母さんたちも、園長先生に抗議、嘆願書を出す!というほどの
勢いになってきた。

でも、
幼稚園も小さな会社組織。
園長が社長。保育の方針という、柱のところで
意見が対立したら、こういう結果にならざるを得なかったのだろう。

最初はショックで、先生サイドの話(「愚痴になりますがすみません」という
断りつきだった)しか聞いていなかったので、
その場は園長先生=悪者!独裁者!
という雰囲気になったけれど…
私も園長先生に幻滅…と一瞬思ったけれど。

冷静に考えてみると、

双方の話を聞かないとわからないこともあるだろう。
保護者には言えないような内容のこともあるだろう。

そのあとも、ほかのお母さん方の話を聞いたりして、

やっぱりあの幼稚園には、
園長先生と園全体の雰囲気に惚れ込んで入園したこともあったし、
(担任の先生も含めて、その保育のあり方を通して、
この園の雰囲気を感じ取るものだったけれど)

きっとそんな単純な図式で語れるようなものではなかったのだろうな、
と思う。

「いいな、いいな、にんげんていいな♪」
子どもたちは歌っていたけれど

自分自身、
夫と現在、「離婚を前提とした別居」の状態なので、
(子どもの教育方針の違いだけじゃないけど)

大人は子供に「ごめんね」「いいよ」のお約束で
仲直りしなさい、と言うけれど、

大人は、仲直りできないこともあるんだよ…と

いう意味でも、この事件は他人事に思えず、
また、当事者にしかわかりえない苦しいやりとりがあったんだろうな…と
思わされた。

でも私も「子どもの為にガマンしよう」としていたけれど、
それでは自分がダメになってしまう…産後うつも治らない。
そして母親が元気でないと、子どもを育てていけない。
と苦しみ抜いて出した結論、
そしてきれいごとではなく、やっと、
顔も見たくないけれど、夫には子どもという宝を得ることができて
感謝の気持ちも持てるようになった。

先生も、
「園長先生のやり方に納得いかないこともあり、
私も私のやり方を曲げられないこともあり、
何度かの話し合いを通して、
苦しんで出した結論ですが、
私を育ててくれた園長先生に、そして
今ここで転機を私に与えてくれたことに、
感謝してます」と締めた。

にんげんていいな、

でも人間関係て難しいな。

色々考えさせられた一日でした。

白雪姫-n.jpg


キレイなママ [育児・教育]

オシャレと育児を両立させようという
努力をまったく放棄してしまった、

キレイでないママの私だが、
まぁもともとノーメイクだし
体重が増えてからはもはや何を着てもズドンだし
昔は少しは流行も気になっていたけれど、
今や欲しいものもあまりなく
機能と値段重視なのでユニクロで十分!
散髪も980円の美容室で十分!(タイムサービスの時は690円)
コンタクトも面倒なのでメガネ!

それでも、
子どもたちはまだ
「お母さんカワイイ。大好き」と今のうちは
言ってくれる。

そのうち、
他の若くてキレイなママさんと比べて、
お母さんとは一緒に歩きたくない!
なんて言い出さないうちに
ちょっとだけは、なんとかしたいものだ。

子どもが幼稚園へ行きだして、
幼稚園の先生はもちろん、
他のママさんもほとんど年下らしいことに気づき、
37歳・39歳で出産した私はガックリきたのだが、
(一回り年下、下手すると20歳くらい年下もいるかも)
おばあちゃんと間違えられないようにしなきゃ…

それにしても、
キレイなママが近頃多い、というのは
セレブな育児を紹介する雑誌のあおりを受けてのものなのか。

先日、
本屋さんで育児雑誌コーナーでみた
ヤンママのマタニティ雑誌にびっくり。
オシャレコーデ、ママでもコギャルの延長のようなファッションは
街でよく見かけるのでもう驚きもしないが、
読者モデルのマタニティ・セミヌードのページがあったのだ。

以前テレビで、
お腹にいる時の写真からほしい、と
妊婦ヌードを写真館で撮る女性が増えているというのを見て、
私が写真学校を真面目に出て、女性カメラマンになっていたら
これはうまいビジネスチャンスかも!と思ったものだが、
こんなにもはや猫も杓子も妊婦ヌードを撮る時代なのか…。

kaba-n.jpg


リア充 [育児・教育]

パソコンゲーム

ソリティアフリーセル
トランプ一人遊びをマスターした長女。

実際のトランプでもやると言い出し、
今ハマっている。

そうなると、
なんでもマネしたがり屋の次女も、
私もやる!とうるさい。

結局、
長女用にトトロのトランプと、
次女用にダミーの10円でフリーマーケットで買った
ずず…のトランプ(コアラがずず…と木からずり落ちそうになっている図柄。
2枚足りなかったのでしかたなくババに
足りなかったハートの10とクローバの4を描いて使用)を用意することに。

トランプで遊んでいるうちはまだいい。

トランプでお人形さんごっこをやる。
JQKの札で「あらこんにちは」とかやるので、折り曲げる。
トランプでおままごとをする。
ボウルにいれてお料理!とまぜったくる。

ばらまく。カーペットの下に隠す。
狭い家の中、通り道で広げる。
結果、2組のトランプが、行方不明の札もありながら
家じゅうに散乱することに。

というわけで、
親はパソコンでやってくれた方が
ストレスが少ない…のだが、パソコンは土日限定なので
リアルトランプの方が好きな子供たち。

チェスもそうだ。
パソコンでやり方をマスターしたけれど、
実際のボードゲームでオセロとかダイアモンドとかとともに、
10種類のゲームが入っているものでやりたがる。

それを出すと…収拾がつかないことになる。
あちこちに色んな駒とサイコロとボードの替えシートを
ばらまき、もう大変…[たらーっ(汗)]

クイズ番組で見たのだが、
清原選手は「プラレール」を知らなかった。
オモチャを子供に与えていないんだ、すごいなぁ。
野球ばかりさせてるのかな、と思いきや、
テレビゲームばかりやっているのだそう。

いずれゲームは買って!とか言われるのかもしれないけれど、

できるだけ、みんなでワイワイ団らんできる遊び方を
楽しんでほしいものだ。

Wiiとかは、本当に家族みんなで楽しめるのだろうか。

トイレ.jpg

補充用だろうか。それとも飾るためだけだろうか。


幼稚園のクリスマス会 [育児・教育]

先日、長女の幼稚園クリスマス会があった。

年中さんの出しものは、
手話つきの歌。
『切手のない贈り物』の替え歌だった。

冒頭の
「わたしから~あなたへ~[るんるん]
このうたをとどけよう~」はおなじみの歌詞のまま。

そのあとが色々とクリスマス・バージョンの歌詞に
なっていて、ラストが、

「これからもよろしくお願いします~[るんるん]
大きくなるから見ててね~大きくなるから見ててね[揺れるハート]

と続くのだ。

我が子が晴れ舞台で歌っているのを見るだけでも、
不思議なもので
親というものはうるうるっときちゃうのに、
(去年はまだ編入したばかりで、舞台上で目を白黒させて
口も開けない状態だった長女・・・)

この歌詞に、完全にノックアウト。
涙がこぼれてしまった母である。

終業式で、担任の先生から
「がんばって歌って、絶対にお母さんを泣かせちゃおうね!」
という作戦だったと聞いた。

さすがプロ、親を泣かせるツボを心得ている。
まんまと狙い通り、泣かされた親は何人くらいいたのかな。

リース-n.jpg

リース青-n.jpg

拾った松ぼっくりを発砲スチロールの輪にくっつけて
こどもと一緒に作ったリース、赤バージョンと青バージョン。

ドアを開閉するたびにスパンコールが降ってきます。


チェスやっと勝利! [育児・教育]

チェス、

長女とともに親もすっかりハマってしまって、

土日はパソコン相手に苦戦中。

そして、こないだの土曜日はじめて勝利!ばんざーい!!

パソコン対二人、で知恵をしぼって勝てた~

日曜日には、引き分けも一回。

78敗1勝1分。

これまでの対戦成績。

長女はボードゲームのチェスにも挑戦中。
でもボードは出すと、小さな駒を次女がばらまいたり、
妨害して踏んづけたりしてなかなか勝負どころではありません。
(パソコンでやっているのはじっと観戦してるのに!!)

 

 

 


次女の七五三 [育児・教育]

先週、次女(3歳)の七五三に行った。

近所のカトリック教会に。
先々週、ここでバザーをやっていて、
ふと見ると「七五三のミサ」があることを知って、

信者ではないけれど、
ここでやろう!と決め、申し込んだ。

子供のころからミッションスクールに通っていたし、
宗教の授業もあれば、ミサに参列することも普通だった。

むしろ、神社、神道よりも、なじみがある。
それに、近くの神社は土日、七五三は大混雑。

子どもの健やかな成長を祈る気持ち、それでいい。

結果、とても優しいイタリア人の神父さまで、
いい七五三だった。
マリア様のイラストの千歳あめと、
マリア様とイエス様の聖母子のメダルもいただいて、

本人は祝福を受ける時、

いやがって大暴れして泣いて…と大変だったけれど、

ほかの信者さんもみんなそんな私たちを

あたたかく見守ってくださって、涙が出るようだった。


前の10件 | - 育児・教育 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。