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ダイエット宣言 [病気(産後うつ)]

結婚前は、つまり20-35歳くらいまでは、
体重がずっと40キロだった。身長153センチなので、やややせ気味。
服のサイズは、7号、時には5号のことも。

それが、結婚して、安心したのか、
(男性の場合は幸せ太りとかいうけれど)
あっという間に5キロ増。
夫の帰りが遅くて、夕飯を深夜に食べるようになったのが
原因だったと思う。

そして、長女、次女を出産して、
またまた5キロ増。
産後の骨盤の歪み?ゆるみ?のせいかと思いながら、
子育てにかまけて、放置。

産後うつで過食気味になったこともあって、
(チョコレートや甘いもの中毒に)
また2キロ追加。

ということで、どどーんと若いころに比べて12キロも増えた。
一番ショックだったのは、
久しぶりに会った母の友人の、
「あれ?娘さん二人だったっけ?」という言葉。
(私は一人っ子)
それだけ、昔の面影をとどめていない、ということだ。

中年太り、もあるのかもしれないが、
メタボなおなかは、もはや見苦しい。
太鼓みたい、とぽこぽこ子供たちにたたかれる。[がく~(落胆した顔)]

洋服のサイズは、
最近は細身が主流とあって、
Sサイズだったのが、Mでもなく一気に「L」になってしまった。
Tシャツは、おなかポッコリが目立つので
(3人目妊娠を疑われそう)着ることができなくなった。
持っていたジーンズやスカートは、はけなくなった。

何を食べても太らない体質・・・と
思い込んでいた20代、30代の頃。

ここに宣言します!キッパリ!
ダイエットします!
食事を減らし、間食をやめて、ウォーキングを始めます。
(と思ったら、土砂降り・・・)

とにかく、このままでは、
デブちゃんキャラになってしまうので、
せめて48キロまでは戻りたい・・・と思う。[手(グー)]

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誘惑に負けないように、がんばる。

 


ご無沙汰 [病気(産後うつ)]

ずいぶんとご無沙汰してしまった。

また今年も
梅の頃に調子を崩し、
モクレンの頃は知らず
桜の頃には外出さえままならず、
チューリップやポピーどころじゃなく、
気づいたらつつじやバラが咲き乱れていた。

それどころか、もう梅雨入りということで、
そろそろ紫陽花だな・・・

直接被災したわけではないのに、
この大震災では、
日本国民みんなだと思うけど、

かなりの精神的ダメージを受けた。

今でも、色んな不安が残っている。

でも、前を向いて生きていかなくてはならない。


2月逃げ月 [病気(産後うつ)]

ずいぶんご無沙汰です。

私のことを知っている人ならば、「もしやまた体調悪くしてる?」とご心配いただいているかもしれない。

正月過ぎたと思ったらあっという間に二月、蝋梅を見に行きたいなと思っていたらもう紅白の梅があちこちで咲いているし、桜もかたいつぼみでスタンバイをはじめている。
ひゃあ!である。
狭いマンションに飾るにはぴったりな、グリーティングのポップアップカードのお雛様を発見して喜んでいたけれど(自宅用とスイスの従姉の娘用に2つ購入)、これはさすがに先取りすぎて(お店の商魂に踊らされているだけ?)、まずは豆まきで鬼の役をやらねばですね。ハイ。

ただ単に、というか、まあ身辺色々ばったんすっとんしていて、慌しくてなかなかブログを更新する余裕がなかったのと、ちょっと今色々な事情でパソコンを頻繁にさわれないという状況にあるためであって、私本人はおかげさまでぴんぴん元気です。

雨にも風にも寒さにもインフルエンザにもきたるスギ花粉にも負けず、がんばっていきたいと思います!
いずれ、お引越し(ブログ)するかもしれません。

時々私のブログをのぞいてくださっている方へ、ありがとうございます[かわいい]


ロクなニュース [病気(産後うつ)]

我が家のテレビは、子供専用となりつつある。
ETV(教育テレビ)で子供の番組をやっている時間帯はもちろんのこと、
長女の通うヤマハ音楽学校のDVDを予習復習にかけるようになってからは、
魔の二歳児である次女のピーピーバンバン!!(その中の曲名)という
しつこい要請により、ほぼ一日中占拠されている状況である。

それを避けるには、テレビの電源を抜いてしまうしかないので(大人の番組をつけていると怒り出すが、
消しているとあきらめがつくようだ。ラジオも同じ。即、「となりのトトロ」をエンドレスのリピートでかけさせられる)、
去年から楽しみにしていた「坂の上の雲」の
モッくんのりりしい軍服姿も、香川照之の最期も、
見ることができなかった。
まあ、もとよりその時間帯は寝かせつけで絵本タイムなので無理だけど・・・

時々、ニュースくらいは見ようとすると、
事故、事件、災害、政治のごたごた、とろくなニュースをやっていないわけで、
怖い話にめっきり弱い長女は、

「お母さん、ロクなニュースばっかりだから、テレビ消して!」

と騒ぎ出すのである。

ところで、2年前に福岡で小学一年生の男の子が殺害された事件で、犯人は実は母親だった、
というものがあって、その報道はそのままフェードアウトという感じで消えていったので忘れて
しまっていたのだが、たまたま病院で週刊誌を読んでその詳細を知り、びっくりした。

被害者の男の子は、発達障害を持っていて、犯人の母親(37歳)は、線維筋痛症という難病であったという事実。
また、父親が、妻子の病気に対する理解が薄く、暴力を振るったり、無視して仕事に明け暮れていたという事実。
母親が難病を抱えながら孤立して子育てをしていて、行き詰っていたこと、
その病気がシャワーやエアコンの風でさえ痛くてたまらない、腕が肩より上にあがらないという辛い症状で、
障害のため時々不条理に暴れたりすることもある息子に必死で対応してあげようとしていたこと。
薬の副作用で、攻撃性や抗うつ症状が出ていたということ。

無知というのは恐ろしいもので、この母親は多くの人の記憶に、
息子を公園のトイレで殺して、誰かに連れ去られたように装いさがすふりをしていた、
という鬼母として残っていることだろうと思う。
私もそうだった。

思うに、こういう裏事情があったりすると、マスコミはきちんと最後まで
最初のセンセーショナルな扱いに見合った報道をせずにフェードアウトしてしまうことが多々ある。
もはや報道でこれ以上さらしものにしないようにとの親切な配慮?なのかもしれないが、
ロクなニュースはなくとも、せめて公正で責任のある報道をしてほしいと思う。

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森田療法 [病気(産後うつ)]

うつになると、周りから、特に親から

ハッパをかけられ、励まされるのはいいのだが、(よかれと思って言ってくれているのはよくわかる)

「うじうじしないで、もう少し、言いたいこともはっきり言ったほうがいい」、とか
「あなたはあまりに難しい本ばかり読んでいるのがいけない。本読むの禁止」、とか
「あなたはくよくよしすぎ。もっと楽天家になりなさい」、とか
「神経質すぎる。もっとおおらかになりなさい」とか、
「まじめで几帳面な人がなる。もっと上手に手を抜きなさい」とか、

とにかく、なんだかただでさえ自分を責めて落ち込んでいるときに、
もう性格、趣味、人間としてのありかたを全面否定されているようで、余計おちこんでしまう。

うつで負のスパイラルにはまっているときは、自分でもどうにもならないくらい煮詰って、暗い沼の底に落ち込んで足をとられてがんじがらめになって、どうにもならない。
そんなときに、いくらよかれと思ってでも、人格を否定されるともう救いようのないくらい自分がダメに思えて、立ち直るどころか「やっぱり私はダメなんだ・・・」と深みにはまる。

そんな中、友人が紹介してくれた「森田療法」。
「あるがままの自分」を受け入れることが最終ゴールのこの療法は、ずいぶん昔からあるものだけど、最近着目されていて、全国に患者の自助グループなどの集会もあるらしい。

今はすっかり気分も安定して、のど元過ぎれば熱さを忘れるような状態だけど、
再発を恐れながらこのさき生きていかなきゃいけない、それならば、徹底的に自分の考え方の癖をみつめた上で、しかもそのままの自分を受け入れていける、この療法についてもっと知りたいし、ほかの人とも交流をもっていきたいなと思う。
これと、体の調子を整える「整体」。
この2本で、うつを乗り越えよう!

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整体院 [病気(産後うつ)]

肩こり冷え性は長年の持病だけど、出産をしてから、ひどい腰痛、膝痛 [ふらふら]に悩まされている。
おんぶやだっこ、子供を乗せての自転車で、運動不足の体に急激に負荷をかけすぎたせいかと思っていたが、もしや骨盤の歪みが元凶なのではないかと思いたち、整体院に通い始めた。
そこの先生に、一目で診察もしないうちから(たぶん姿勢とかでわかるんだろうな)「こりゃひどいな~」と言われてしまい、しばらく通院治療することが必要と言われた。やっぱりね・・・

思えば、建物でいうと骨組み、骨格は一番大切なものなのに、ヒトの体になるとなぜか内臓のことばかり心配して、骨格の方には気が回らない。
まず「整体院」が健康保険がきかない、というのはなぜだろう。整形外科ではこういう骨格の歪みは矯正してくれないし。
日本人にはО脚やひどい内股の人が多いけれど、それを矯正する医学というのもあまり聞いたことがない。
私は産後、激太りしたが、一時期チョコレート中毒になったのも原因だけど、骨格の歪みから内臓がうまくおさまっていないような感じもしていた。そこへ内臓脂肪が(年齢的にも)ついて、骨盤からあふれだすようにぼよよ~ん・・・

最近、妊娠していたことさえ知らなかった近所の若いお母さんが、3人目を9月に出産したと知り、ビックリしたのだが、私はしてもいないのに近所の人にもしや妊娠?と疑惑の目で見られているだろうな~。

整体であちこちの鈍痛、激痛が治り、肥満も少しは改善されればいいな!

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こういうネーミング、キライじゃないな。オヤジ?


秋に [病気(産後うつ)]

夏バテから、体調をくずしそのまま再度の「うつ」再発・・・
2ヶ月近くかかって、やっと復活。

でも、まだ実家に子供たちと身を寄せている。

その間に、大きな変化が。
長女の幼稚園さがしがひとつ、私の不安要因だったのだが(「2年保育でいいやー」とのんきに構えていたら、今どきはほとんどが3年保育で、もはや4歳になった長女を受け入れてくれるところがない!?とパニックになっていた。)いいところが見つかり、しかも10月から通園できることに。
うつで青息吐息で幼稚園さがしをしていたのが、スピード展開で手続きに支度にバタバタしているうちに元気になったのだ。

気がつくと、きんもくせいの香りが漂い、コスモスが秋風にそよぎ、虫の音が聞え、季節が変わっていた。

二度と再発しないように、対策しなきゃ・・・苦しい晩夏だった。


まさかの再々発 [病気(産後うつ)]

いつもお気楽なことばかりつぶやいたり書いたりしているのに、重い話で恐縮だが、実はしばらく更新していなかった2月末頃、うつの再々発に苦しんでいた。

長女と次女出産後、二回とも「うつ」をわずらい、周り(夫、母、叔母)の理解と協力と手厚いサポートのおかげで育児しながら闘病(服薬)し、回復することができたのだが、二回とも産後のホルモンバランスの崩れで発症したので、もう再発もないもの(出産しない限り)と甘くみていた。
でも、うつは再発の多い病気だということをきいて、ひそかに心配もしていた。

二回目の「うつ」は、2008年11月出産後、2009年4月ごろに発症し、8月ごろまではひどくて実家に子供たちもろとも身を寄せていた。その後、自宅に戻り、徐々に薬を減らして、12月に全快のお墨付きを医者にいただいて診察と服薬終了。
その後、わずか2ヶ月での再々発。

もともと冷え性で寒さには弱いのだが、風邪を何度もひいてなかなか治らなかったり、めまいがしたり、寝ても寝ても疲れがとれなかったり、「うつ」そのものの症状はあらわれていなかったものの、冬のあいだ、体調は思わしくなかった。
でも、それは毎日てんてこ舞いの育児のせいだと解釈していたし、実際日に日に成長していく子供が一人から二人になると、大変さは二倍じゃなくて二乗だった。

それが、やっぱりおかしい、以前二回「うつ」が発症したときと同じような症状、抑うつ、不安、パニック、料理ができなくなる、過眠、夫への不満、胸が苦しくて子供と笑顔で接することができなくなってくるなど、普通の疲れではないようで、まさかの再発を疑ったのが、2月末。
急いでまた病院へかけつけ、服薬を再開。それでも、4月くらいまでは波があって、調子のいい日があったり、寝込んでしまってこのまま一生よくならないのでは・・・と悲観する日があったりで、再度、この病気のおそろしさをあらためて実感。
今回は、私たち親子3人が実家に寝泊りするのではなくて、夫が出勤後は母や叔母が毎日通ってきてくれてほぼ一日中、夫が帰宅するまで一緒に過ごすことでしのいだ。
徒歩5分もかからない距離に実家があることのありがたさが身にしみた。

母親による乳幼児の虐待や心中、自殺・・・
そういう暗く悲惨なニュースを見るたびに思う。
ちがうケースもあるかもしれないが、もしかすると、このお母さんは、ひとりで私のような「うつ」や不安、パニックとたたかって、支えてくれる人もいなくて、独りでどんどん症状を悪化させていき、こういう最悪の結末を迎えたのではないだろうか、と。

虐待は許しがたい行為だ。殺人などを「精神疾患」のせいにして罪に問わないのにも、法の矛盾を感じる。
でも、自分が体験してみてからは、この病気は、誰の支援もなく孤立している育児中のお母さんがかかったら、また、その人が病院へも行かず薬ものまずにいたら、精神的に追い詰められて、不安とパニックがイライラとノイローゼにつながり、暴力に結びつくこともあるのだろう、と思う。

自分の体験を、手記にまとめ、世間に「産後うつ」のおそろしさを知ってもらいたいと考えるようになった。「ツレがうつになりまして」が、この病気がある日突然誰でもかかりうるものだということをマンガ・ドラマなどで世間に知らしめたように。

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ツイッター [病気(産後うつ)]

先週は、産後うつの再発か?とあやぶまれるほど、やる気の出ない一週間であった。
南国育ちで寒さに弱い(高温多湿の夏にも弱いけど[たらーっ(汗)])せいもあるけれど、夜も朝も布団から離れられなくて、何もかもが億劫で、荒れ放題の部屋が強迫観念になるのに片付ける気力もなくて、あああまた負のスパイラル・・・と苦しんでいた。

早起きも夜更かしもできないということは(=寝起きを子供と一緒にする)つまり大人の自由時間を堪能できない、ということで、ブログ更新もできなかった次第。
でももうひとつ、ブログを長く更新しなかった原因として考えられるのが、一月ほど前からはじめたツイッターである。

どれほど世間で認知されているのかよくわからないが、ほかの人のブログで見かけて、やり始めたらこれが面白いのだ。(私は、自慢じゃないけどパソコンだってブログがやっとできるくらいで全然詳しくもないし、世間のはやりにもうとい人間だ[ふらふら]
ブログが小説ならば、俳句に当たるのがツイッターだ。(といばって定義するほどよくわかっていないが)140文字という限定で「つぶやく」のだが、ほかのひとのつぶやきを「フォローする」つまり読者になることができ、リアルタイムで交信もできる。ブログより気軽で、反響が早い。
パソコンの前に座るまとまった時間がとれなくても、子供の相手をしながらとか(マウスに興味深深の次女の目をぬすんで)、家事の合間にとか、できるのだ。
もちろん、メールよりも早い。
私はパソコンでしかやったことがないけれど、携帯からもつぶやけるらしい。IPHONEが特に充実しているみたい。

子育てする専業主婦は、世界から隔絶されたような気分になることが多い。手かせ足かせ、自由に動けないし、世間が狭くて、会話するのは子供と夫と親だけ、という日がほとんどだ。
そんな中、ツイッターをやっていると、いろんな人が、今、何をしているのか垣間見えて、楽しい。
フォローし合ったりしているうちに、反応レスポンスしてもらって、心強かったり嬉しかったりする。
ココロにしみるつぶやきに出会ったりして、元気がわいてきたりもする。
たとえば、shakase(水道橋博士)さんのつぶやきの中にあったのが、(有名人や政治家も多数、新しいインタラクティブなメディアとしてツイッターに注目している)

  BSの映画番組で。イーストウッドの映画をいち早く見た中条省平先生に。
  「先生、僕、今、子育てが大変で映画館に行く時間すらないんですよ!」
  先生「あのね、子育てより楽しい映画なんて絶対ありませんよ!」(キッパリと)

ということば。これは、自分でもわかっているつもりなんだけど、キッパリと断言されたら、そうだよなあ・・・!楽しいよなあ私!と思えてきたのだ、不思議と。映画なんて、これからいつでも行けるけど、この時期の子供と24時間もみ合っていられるなんて今だけなんだよ!
楽しいんだけど、大変だ・・・と疲れ果てているのと、大変だけど、楽しい[るんるん]と思えることの違い。
可愛いんだけど、うるさい・・・とイライラするのと、うるさいんだけど、可愛い[揺れるハート]と萌えることの違い。
なんだかこれで転換できた気がするのだ。
まあ、いったりきたりするんだけどね!疲れがたまると、どうしても前者に偏っちゃうから。

というわけで、ツイッターの宣伝を勝手にしつつ、久しぶりに「やる気満々ウーマン」(そういう歌があるのです、「おかあさんといっしょ」に)、元気を取り戻して(風邪とか膀胱炎とか満身創痍だけど)ブログに戻ってきた私。
読んでくださってる方、ありがとうございます。

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夏バテ [病気(産後うつ)]

暑い中、毎日、重いカメラ子供をぶら下げて、馬力を出して走り回っていた。それでも、妙に元気だった。

しかし、急に梅雨に後戻りしたかのような天気になってきて、気温が下がり、湿度が上がり、体調を崩してしまったようだ。
一家全員でけっこうしつこい夏カゼをひいていて治ったばかりなのだが、まあ、その時も寝込むほどではなかったのに。

それが、急に、げっそりとやる気がなくなり、体がだるく、肩がじんじん[むかっ(怒り)]と痛くてたまらない。そして、ひどい眠気。子どもと一緒に昼寝して朝早く起きよう、と思っても、結局、昼も夜も朝も眠ってしまい、起きられなくなってしまった。
せっかく、年寄り体質になって喜んでいたのに。[たらーっ(汗)]

うつの再発か?と心配になるほど。でも、周りを見ていると、けっこう、みんな気候の変化に体調を崩しがちみたいだ。

馬力の出しすぎにも注意しなきゃ。

産後だけじゃなく、生理の前も、PDDとかいって情緒不安定になる人が多かったり、更年期もあるし、女性は男性より「うつ」になる可能性が高いようだ。現代のストレスも、女性のほうが家庭も仕事も両立させようとしてより多く感じるようだし。

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